ふわふわ雑記

映画とかなんかテキトーなブログのようなもの?

うつうつしてた話

元々自分の心の整理のため書いていたのだが、鬱っぽかったのが治ってきた。

それはアヤワスカのおかげなのかオーロリクスのおかげなのかそれとも別の何かなのだろうか。昔は365日、自分を呪わなかった日はなかった。しかし、気分の落ちこむことはあるがそれで思いつめたりなんてことはしなくなっている。とてもよいことであると思う。このまま自分の目標に向かって努力していけたら幸いだ。

 

とまあ、良いことばかりでもなかったりする。抜け切らない考えというのが根底にある。それは 自分は罰を受け続けるべきだ。 というものだ。僕は闇の方へ向かうことはしなくなったが、まだ闇の中にいる。そして、僕は光を求めつつもそれを達成できない(罰)ということを自分に課しているような気がする。これはとても外すことのできない手錠のようなもので、僕が何かするたび音がするのだ。

死を選ばなくなったかわりに、自己実現の喜びを知ることのない生の苦しみを永遠に受けろ。と言われているような。天空を支えるアトラスが如く苦しめ…と。

これを解放するには長い時間がかかると思います。しかし、光の方へ向かえばいつか必ず到達できると信じたいです。